R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/25(木) 21:10:59.70 ID:Bz0xeTP30
その時、口に挿入している男が突然動きを止める。
モバP2「高森…、酸素が欲しいんだろ?俺のちんぽに奉仕できたら、俺から動くのはやめてやるよ」
すでに藍子は自身の命を守ることで精一杯だった。
酸素を取り込むことにために、藍子は男の要求に嫌々ながらも従った。
藍子「はむぅ、じゅる、れろ、んちゅる、ずぞぞぞぞっ!!」
モバP2「ククク…、やればできるじゃないか。さすが淫乱な変態女だな…。もっと下品にしゃぶれ」
満足な呼吸がしたいために、男の肉棒にしゃぶりつく藍子。
藍子「んじゅる、れろ、じゅるるる♥れろ、れろ、んじゅるるるるるぅぅぅ♥♥」
モバP1「おいおい…」
モバP3「俺たちのことも忘れるな、よっ!!」
二穴をさしている男たちも激しく腰を振る。
そして、藍子の体に明確な変化が訪れる。
先ほどまで痛みしかなかったのに、異物の侵入を感知した腸壁から腸液が多量に分泌されだし、それが潤滑油として十分な働きになってきていたのである。
さらに、膣も身を守るために愛液を分泌し始め、それが不幸なことに抽送をスムーズにしていた。
つまり、痛みだけではなく、明確な快楽が、藍子に牙を向け始めていたのである。
藍子「おぶぅ、じゅる、れろ♥んぶぅ!れろぉ、んじゅるるるぅ♥ ♥」
藍子(うそっ…、だんだん、きもちよく…!?…ううん、そんなことない!!気持ちよくなんて…なってない!!)
藍子は痛みと快楽に苛まれながらも、必死に耐えていた。
自分はこんなことで気持ちよくなってなどいないと言い聞かせながら…。
モバP2「そろそろ、出すぞ!全部飲み込め!!」
藍子「んぼぉ!じゅるぅ、れろ、じゅるるう♥ ♥」
モバP1「イクぞ!!」
モバP3「っ!!」
ドピュルルル!!!ドピュ!!ドピュルルルルルル!!! ビュッ!ビュッ!!
藍子「んむぅううぅぅう!!!んぶぅっ!!……んげほっ!ごほっ、げほっ!!…すーっ、はーっ…すーっはーっ……」
口、膣、尻、に大量の精を放たれる藍子。
しかし、飲み込むようなことはせず、それを吐き出した。
そして、咽を解放されたことで、無事に新鮮な空気を補給する藍子。
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