【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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18:名無しNIPPER[sage saga]
2016/08/19(金) 21:52:32.76 ID:kk+tpb+KO
「凄く熱くて蕩けそうで…………柔らかくてぬるぬるの襞が吸い付いてきて…………頭、おかしくなりそうだっ…………」

「あんっ…………あんたのも熱くて固くて、中の気持ちいいとこに当たってる。あたしもすっごく気持ちいい…………」

「こんな時に他の女の名前出して申し訳ねえけど…………平塚先生より、小町より、御主人様のまんこが一番気持ちいい。御主人様のまんこに入れてるときが一番幸せだ…………」

「ふふ…………もっともっと、気持ちよくしてあげる」

 そう言って川崎は身体を倒し、俺に抱き付いてくる。
 俺も川崎の背中に腕を回した。瞬間、俺は思わず声を上げてしまった。

「う、うあっ! ああっ! し、締め付け、がっ…………!」

 いきなり膣の締め付け方が変化した。
 入口付近と真ん中辺りと奥の方、その三ヶ所だけ極端に締め付けが強くなったのだ。
 そしてそこは肉棒の根元と中央、カリ首の部分にあたる。
 小刻みに揺すられてそれらが擦られ、凄まじい快感を与えてくる。

「あっ! あっ! ああっ!」

「ほら、あたしのおまんこ気持ちいいって言いなよ。このおまんこに精液搾り取ってほしいって言いなよ」

「きっ、気持ちいいっ! 御主人様のまんこ気持ちいいっ! 俺の奴隷精液、御主人様まんこで搾り取ってくださいっ!」

「ん、出した精液全部お腹の奥で受け止めて飲んであげる。だからいっぱい気持ちよくなって、好きなだけ出しな」

 川崎は俺と身体を密着させたまま様々に腰を動かす。
 それがすべて俺の肉棒に快感を与えてき、俺はあっという間に絶頂まで押し上げられる。

「あっ! あっ! も、もう出るっ…………御主人様っ、キスしながら、出したいっ!」

「ん、あたしもキスハメ大好き…………いいよ、キスしながら中出しして…………」

 俺は川崎と唇を重ね、舌を激しく絡ませ合う。
 もう限界まで来ており、川崎の臀部を掴んで腰を突き上げて最奥部に亀頭を押し付ける。

「っ! んんっ! んんんんっ!」

 びくんっと大きく身体を震わせ、俺は川崎の中で射精した。
 気持ちいい。
 気持ちいい。
 出る。出る。まだ出る。
 上下で繋がったまま次々と精液を注ぎ込んでいく。


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