【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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17:名無しNIPPER[sage]
2016/08/19(金) 21:52:03.22 ID:kk+tpb+KO
 指と舌と唇で全身を余すところなく愛した。
 特に尻尾。俺にしか見えない、俺だけの特権。付け根から先っぽまで丹念に。

「ああ…………ん…………尻尾、性感帯にされちゃう…………比企谷に、開発されるぅ…………」

「御主人様…………気持ちよくなってくれると嬉しい…………」

 たっぷり時間を掛け、身体を起こした頃にはもう川崎はぐったりして呼吸が荒くなっていた。
 それでもまだ達してはいないようで、俺は再び川崎の秘所に顔を寄せて溢れる蜜を啜ろうとする。
 が、そこで頭に手が添えられて押し止められてしまう。

「どうした、御主人様?」

「ん、これ以上されたら、イっちゃう…………イくなら、あんたのチンポ入れながらイきたい…………」

 俺はその言葉を聞いて川崎を抱き締める。
 今から言うことに対して顔を見られないようにするためだ。さすがに恥ずかしいし。

「御主人様…………俺、御主人様に犯されたい…………お願い、していいか?」

「うん。横になんなよ。あたしが上になって、あんたの奴隷精液搾り取ってあげる」

 その言葉を受けて軽く唇を合わせたあと、俺は横たわる。
 期待と興奮でギンギンに固くなり、脈打つ肉棒を川崎は口に含んだ。
 くちゅくちゅと口内で唾液をまぶし、たっぷり濡らしてからそれを跨ぐようにして秘口に押し当てる。

「比企谷、今から入れるよ」

「は、早くっ…………早く入れたいっ」

「あたしのおまんこにチンポ入れるの、好き?」

「す、好きですっ…………御主人様も、御主人様のまんこに入れるのも、大好きですっ…………!」

「! 嬉しい…………あんたの大好きなおまんこ、好きなだけ味わって…………」

 川崎が腰を沈め、俺の肉棒が膣内に埋まっていく。
 熱くて柔らかい感触に包まれ、思わず声が漏れた。

「ああっ…………いいっ……気持ち、いいっ」

「んっ…………ね、どんなふうに気持ちいいの?」


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