【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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196:名無しNIPPER[sage saga]
2016/09/27(火) 07:54:24.43 ID:+m0X1Gy9O
「はあ…………はあ…………くそ……もっと、色々してもらおうかと思っていたのに、我慢出来なかった…………」

「いや、ここ学校の男子トイレですからね。あまり時間かけると何があるかわからないでしょう?」

「む…………まあそれはそうだな。誰か来たときに声が出てしまうとまずいか」

「平塚先生は感じやすいですからね。下着もすごいことになってますよ」

「誰のせいだと…………下着は替えを用意してあるから大丈夫だがな」

「なるほど、こんなになる事を予測していたんですか」

「正直想像以上だったがな…………で、君はどうするのだ? さすがにそれをおっ立てたまま奉仕部に行くのは不味かろう?」

 平塚先生は俺の下半身の膨らみを指差す。少しすれば治まるだろうが、せっかくだからしてもらうか。
 というかここで出さないと女性側のプライドとしては納得しないだろう。川崎にも平塚先生にはしっかり出してあげるように言われたしな。

「じゃあ、平塚先生の手でしてもらえますか?」

「口、とかでなくていいのか? いや、私はあまり口淫の経験はないのだが」

「ああ。何だかんだ俺も感じやすいですからね。イく時には唇を塞いでてほしいんですよ」

「ふふ、君も可愛いところがあるのだな…………では私がぺニスをしごいてやろう。早くその肥大化したものを出したまえ」

「まあ…………よろしくお願いします」

 俺はベルトを外してファスナーを下ろし、肉棒をさらけ出す。
 平塚先生はそれを握ろうと手を伸ばしてきたが、俺はそれを留める。

「? どうした?」

「平塚先生、替えの下着は今持ってきてるんですか?」

「あ、ああ。ポケットに入ってるが」

「なら、今履いているのを脱いでください」

「え?」

「それを使ってしごいてくださいよ」

「マニアックだな君は…………」

 そう言いつつ平塚先生はスカートの中に手を入れ、するすると下着を下ろして足から抜く。


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