【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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名無しNIPPER
[sage saga]
2016/09/27(火) 07:53:33.22 ID:+m0X1Gy9O
しばらくの間、ちゅくちゅくと舌が絡み合う音とわずかな呻き声が個室の中に響き渡る。
「ん……はぁ…………比企谷、君はキスが上手いな」
「そうなんですか? 自分じゃよくわからないすけど」
「触れ合っているのは口内と舌だけなのに、まるで身体の中まで愛撫されているようだ。脳が蕩けてしまいそうになるよ」
もっとしてほしいと言うように平塚先生は離れた唇を再び俺と重ねてきた。
今度は俺が舌を口内に受け入れ、口全体を使ってその舌に刺激を与える。
平塚先生は今日もこの前のようにスカートで、俺はスカートを捲り上げて下着の上からその肉付きのいいヒップを撫で回す。
「は、ぁん…………ひ、比企谷っ…………」
「エロくて可愛いですよ平塚先生。興奮してますか?」
「あ、当たり前だろう……………………なあ、私のアソコに君の大きくなったモノを入れる気にはならないか?」
「…………まあ入れたくないと言ったら嘘になりますが、それでもダメです」
「どうしてもか?」
「どうしてもです。でもその代わり」
俺は一旦言葉を切り、平塚先生の耳元に口を寄せる。
そのままそっと囁いた。
「今度川崎と二人で先生の家に遊びに行って、これでもかってくらい犯してあげますよ」
「ほ、本当か?」
「ええ、容赦しませんから。もちろん避妊具は着けずにそのままぶち込んで、かき回して、中に出します」
「あ…………あ…………」
「どうしました? 生徒に犯されるの想像しただけでイきそうなんですか?」
「っ…………!」
平塚先生は声が出ないよう自分の口を左手で塞ぎ、空いた右手で俺の手を自分の股間に導く。
下着の中に指を突っ込ませ、ぐっしょりに濡れた蜜壺に差し入れると、びくんと平塚先生の身体が反応した。
俺が抵抗しないのを確認し、右手で自分の陰核をいじりだす。
「っ…………! っ…………! っっ…………!」
びくんびくんと全身を震わし、平塚先生はあっという間に絶頂に達してしまう。
俺は平塚先生がイき終わるまで優しく膣内を指でかき回してやった。
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