【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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211:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/03(月) 17:07:20.42 ID:A/p6cM+PO
 昼休みになり、俺は教室を出ていつもの屋上を訪れた。
 屋上に出て後ろ手に鍵を閉め、先に来ていた川崎のところに向かう。
 すぐに川崎はこちらに気付き、立ち上がって俺に手を振ってくる。
 俺はそれに応えず、そのまま川崎の身体を抱き締めた。

「わ、何? どうし……んっ…………」

 自制心が効かず、そのまま唇を重ねてしまう。
 川崎も驚きはしたようだが、抵抗はせず俺の背中に腕を回してくる。
 しばらくの間そのままでいて、呼吸が疎かになっていたか、ようやく顔を離した頃には息が荒くなっていた。

「はあ…………すまん……その、抑えきれなかった」

「ふふ、ダメ。許してあげないよ」

「え?」

「今日は先にあたしにご飯くれたら許すけど?」

 そう言って川崎は俺の手を取り、自分のスカートの中に導いてくる。
 すべすべの内腿や肉付きのいいお尻を撫でるとぴくんと身体を震わせた。
 再びキスをし、今度は舌も激しく絡め合う。

「ん、はぁ…………ね、しよ……」

 俺は腰掛けて既に臨戦態勢になった肉棒を取り出し、川崎は下着を脱いで俺の身体を跨ぐ。
 対面座位の姿勢になって唇を重ね、川崎がゆっくりと腰を下ろして肉棒を蜜壺に飲み込んでいく。

「ああ……気持ち、いい…………」

 奥まで全部入り、唇を離した川崎がうっとりとした声で呟きながら俺にしがみついてくる。
 ちなみに俺の方はというと、気を抜くと一瞬で果ててしまいそうで、歯を食い縛って堪えるのにいっぱいいっぱいだった。

「ふふ、可愛い顔…………もうイきそうなの?」

「御主人様の、中が、気持ち良すぎるからっ…………」

「いいよ、出して。あんたの精液、あたしのおまんこに飲ませて」

「御主人様…………俺の奴隷精液、飲んでくださいっ」


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