【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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242:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/26(水) 20:37:51.79 ID:2i87uwEpO
「うぐっ…………」

 京華ちゃんの唾液に仕込まれた媚薬効果によって感覚が増幅され、亀頭に生暖かい舌が這ったときには思わず声が出た。
 それを聞いて京華ちゃんは顔を上げる。

「あ、えっと、痛かった?」

「いや、その…………」

「ふふ、気持ち良すぎて声が出たんだって」

「ほんと?」

「う……ま、まあな…………」

「何しても気持ち良くなってくれるから好きなようにしてみなよ」

「うん!」

 京華ちゃんは先程よりも大胆に舌を這わせてきた。亀頭だけでなく、血管の浮き出た茎や根元の方まで丹念に。
 更に舌だけでなく唇も這わし、ちゅ、ちゅ、と吸ってくる。
 とても園児とは思えないその巧みな技術に声が堪えきれず、慌てて掌で自分の口を塞いだ。
 が、その手を川崎にのけられ、唇が重ねられる。

「んむっ…………」

 舌が絡まると能力を使われたわけでもないのに抵抗する気力が失せる。
 どけられた手はそのまま京華ちゃんの頭に乗せられ、もう片手は川崎の豊満な胸に添えさせられた。
 望まれるがままに京華ちゃんの頭を撫で、川崎の胸を揉みしだく。

「ん……ふふ…………ね、どう? あんたの大好きなおっぱい揉みながら、こんなちっちゃな女の子にチンポ舐められて、今どんな気持ち?」

「わかんね…………良すぎて……あたま、ぼうっとして…………」

「そのままいっぱい気持ち良くなっちゃいな。でも、我慢しないで。あんたの可愛い声、京華にもたくさん聞かせてあげて」

 耳元で囁かれて軽く舌が這ったあと、川崎は俺の下半身に顔を向ける。
 一緒にしてくれるのかと思ったがそういうわけではなく、京華ちゃんにレクチャーをし始めたのだ。


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