【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
1- 20
243:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/26(水) 20:38:58.65 ID:2i87uwEpO
「出っ張りの裏側、特に気持ちいいとこだから激しくね」
「そこは舌先でほじるようにするとすごく感じてくれるよ」
「動きが単純にならないように吸うときも強弱をつけるの」

 いちいちもっともな川崎のアドバイスに忠実に京華ちゃんは従い、俺は情けない声をあげまくった。
 もう、いつ果ててもおかしくない。俺は限界を伝える。

「も、もう、イきそっ……!」

「ん。はーちゃんもうすぐ精液出るって。チンポ大きすぎてけーちゃんの口じゃくわえられないから先っぽの穴のとこに口をつけて」

「はーい。はーちゃん、いっぱい出してね。はむ…………」

「精液出るまで穴をぺろぺろしてあげて。それとはーちゃんのお顔、見ててあげるんだよ…………ほら、あんたも京華と目を合わせて。京華の口に出すとこ、しっかり見な」

 川崎に言われて京華ちゃんと目が合う。俺の肉棒の先っぽをくわえている小さな女の子と。
 背徳感も加わって快感が凄まじいことになる。
 さらに川崎のしなやかな指で肉棒をしごかれ、俺はもう堪えるのを諦めた。

「あ、あ、あ」

「いいよ出しちゃいな。精液出るって言いながら、精液飲んでくれって言いながら射精しなよ」

「出るっ、出るっ! 精液出るっ! けーちゃんっ! けーちゃんのお口に精液出すから! 全部飲んでっ!」

「イっちゃえ。イっちゃえ。御主人様にチンポしごかれて、年端もいかない女の子に精液飲ませるために射精しちゃいなよ」

「あ……あ…………ああっ! あうっ! うっ! うっ!」

「んんっ!? んっ……んっ…………」

 ついに堤防は決壊し、俺は全身を震わせて京華ちゃんの口内に精液を放った。
 勢いと量に驚いたか京華ちゃんは目を見開いたが、口は離そうとせずに出された精液を次々と喉を鳴らして飲み込む。

「うっ……うっ……うああっ……………………はあっ……はあっ……」

 俺がイき終わったのを見計らって川崎が肉棒をしごく手の動きを止める。
 そのまま倒れ込んでしまいたい衝動を堪え、俺は京華ちゃんの頭を撫でた。
 京華ちゃんは嬉しそうに目尻を下げながら口を離そうとしたが、それを川崎が押し留める。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/675.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice