【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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244:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/26(水) 20:40:17.02 ID:2i87uwEpO
「ほら、けーちゃん。やることあるでしょ」

 え。何だ?
 俺が思い当たる前に京華ちゃんは行動に出た。
 そのまま頬をすぼめ、尿道の中に残っていた精液を思いきり吸われたのだ。

「ああっ!」

 想定外の快感に身体がびくんと震え、声をあげてしまう。
 全部吸い出されたのを確認し、そこでようやく京華ちゃんは口を離して身体を起こす。

「けーちゃん、それはまだ飲んじゃダメだからね。お口の中で舌でかき混ぜて、じっくり味わうんだよ」

「ん…………ん…………」

「どう? 美味しい?」

「ん」

 川崎の質問に京華ちゃんは頷く。
 俺の精液を口内で味わいながら。

「よし。じゃ、飲んでいいよ。飲み終わったらお口の中、はーちゃんに見せてあげて」

「んっ、んっ…………はーちゃん、ちゃんとぜんぶ飲めたよ。あー…………」

 京華ちゃんはその小さな口を開けて口内を見せてくる。
 大量に出したはずの俺の精液はすっかりなくなっていた。

「ああ、飲んでくれてありがとうなけーちゃん。すげえ気持ち良かったぞ」

「うん。はーちゃんのすごくおいしかった! 今度はさーちゃんに飲ませてあげて!」

 そう言われて川崎の方を振り向くと、川崎はクスッと笑いながら俺ににじり寄る。
 興奮しているのか少し息が荒くなっていた。

「あんたの可愛い声聞いてたら、あたしのココこんなんなっちゃった…………」

 手を捕まれて秘所に導かれると、そこはすでに濡れていた。
 そのまま布団に押し倒され、川崎が俺の身体に覆い被さってくる。


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