【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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297: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2016/12/07(水) 22:01:43.42 ID:IKouZYRfO
 川崎が平塚先生の隣に座り、身体を寄せる。
 そのまま顔を近付けて唇を合わせた。

「んっ…………」

 二人はキスをしたまま自分の服に手を掛け、少しずつ脱いでいく。
 そういや小町の時にも思ったけど、女は同性とそういうことをするのって抵抗ないんだろうか?
 俺は正直勘弁願いたいところなのだが…………いや、でも戸塚だったら…………うん、こっちからお願いするレベルだな。

「ん……ちゅ…………」

「んう……あむっ…………」

 そうこうしているうちに二人とも一糸纏わぬ姿になり、舌まで絡ませ合う。
 その光景に興奮しないわけがなく、俺の愚息はズボンの中でギンギンに固くなっていた。
 あれに交ざりたい。
 以前やったように三人で舌を擦り合わせて気持ち良くなりたい。
 しかし川崎の指示なく勝手な行動は取れないので、勃起状態のまま待機する。

「ぷは…………ふふ、先生可愛い顔になってる……」

「あ…………あ…………」

 平塚先生の目はとろんとしており、唇はだらしなく開かれて呼吸が荒くなっていた。普段の凛とした立ち振舞いとのギャップにときめいてしまう。
 そのまま川崎は肩を押して横たわらせ、平塚先生に覆い被さる。
 二人の間で大きな胸が押し付け合わされ、その柔らかさを主張するようにむにゅむにゅと形が変化していく。ああ……あの間に挟まれてみてえ…………。

「ん、凄い…………もうこんなになってる」

「はうっ……ああっ…………」

 川崎の手が股間へ伸び、平塚先生の身体がびくんと跳ねる。
 上から一旦横にどき、平塚先生の片方の膝の裏に腕を通してぐいっと大きく足を開かせた。
 俺の目の前に平塚先生の濡れそぼった局部が晒される。

「あっ、やあっ…………!」

「ふふ、先生の恥ずかしいところ、比企谷に見られてるよ」

「み、見るなっ…………見ないでぇ…………」


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