【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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298:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/07(水) 22:02:16.62 ID:IKouZYRfO
 そうは言っても平塚先生は大した抵抗をしない。いや、できないのか?
 もちろん俺だってそこから目を逸らせず、じっくりと見てしまう。

「すごいエロくてひくついてますよ先生。本当は俺に見られて嬉しいんじゃないですか?」

「ち、違っ…………」

「違うの? もしそうならあたしと比企谷でいっぱい弄ってあげようと思ったのに」

「なっ……」

「教え子達にエロいおまんこ見られて嬉しくない?」

「……………………い……」

「ん? 聞こえないよ? 比企谷にも聞こえるように言いなって」

「お、教え子達に、私の、恥ずかしいところ、見られて嬉しいっ…………」

「ふふ。比企谷、先生のここ、舐めてあげて」

「おう。でも、ちょっとその前に…………」

「ん」

 川崎は俺の言いたいことをすぐに察し、唇を合わせてくる。
 そのまま流し込まれた唾液を嚥下し、サキュバスの能力で射精できないようにしてもらう。
 いや、仕方なくね? 巨乳美人女子高生と巨乳美人教師が目の前で裸で絡んでたんだよ? 脳内の九割がエロいことで占められている男子高校生がそこに交ざるなんて妄想しただけで暴発しちゃうレベル。

「じゃ、平塚先生、失礼します」

 俺は平塚先生の足の間に顔を埋め、秘所に口を付ける。
 溢れ出る蜜を舐め取りながら啜り、舌を秘口にねじ込んでかき回す。
 さらに川崎の指が目の前に来て肥大した陰核をくりくりといじり回し始めた。

「あんっ! ああっ…………!」

 平塚先生は快感に取り付かれた声を上げ、更なる愛液を溢れさせてくる。
 俺はわざと大きな音を立てながらそれを啜った。


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