【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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361:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/04(水) 16:45:44.21 ID:4rJMDeKsO
 川崎がサキュバスの能力を使ったか、啜った唾液を嚥下するたびにズボンの中で肉棒がびくんびくんと震え、興奮度が高まっていく。
 この媚薬効果に慣れてないであろう平塚先生はがくんと力が抜け、俺にもたれかかってきた。

「はあっ……はあっ…………ち、力が入らない…………頭が、ぼうっとして…………」

「ふふ、比企谷とのキス、気持ちいいでしょ」

 やめて! 俺をテクニシャンみたいに言わないで! 川崎の能力だから!
 声を大にしては言えないので心の中で突っ込みを入れる。

「比企谷……もっと、比企谷の舌が欲しい…………」

「ほら比企谷、先生の舌をしゃぶってあげなよ」

「あ、ああ」

 俺は平塚先生を横たわらせて覆い被さり、唇を合わせる。
 すぐに平塚先生は俺の首に腕を回して舌を口内に差し入れてきた。

「ん、あむ…………ちゅ…………比企谷ぁ……もっと、激しく吸って…………」

「いいすよ。平塚先生の舌、とことんいじめてあげますね」

 差し込まれた舌を唇で挟み込み、唾液を啜りながら舌先を擦り合わせる。
 服の裾を捲って手を差し入れ、俺はその豊満な両の胸を揉みしだく。

「ん…………ふぅ…………っ」

「んうっ…………!」

 二人分のうめき声をあがった。
 平塚先生は俺の指で乳首を刺激され、俺は川崎にズボン越しに肉棒を撫でられたからだ。
 巧みな指の動きに更なる声が出かかり、それを抑えるためにぐいぐいと平塚先生に唇を押し付ける。


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