【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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362:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/04(水) 16:46:26.58 ID:4rJMDeKsO
「はあっ…………はあっ…………」

 呼吸が疎かになってしまい、唇が離れた途端に肩で息をする。
 その間にも川崎は俺のズボンに手をかけて肉棒を取り出し、直に触れてきてゆっくりとしごき始めた。

「あうっ…………か、川崎っ……」

「ふふ、すっごいぴくぴくしてる。早く出したい?」

「だ、出したいっ……射精、したいっ…………」

「先生、聞いた? 比企谷が精液出したいって。先生の身体を使わせてもらうよ?」

「あ、ああ…………私の身体、使ってくれ…………」

「好きなようにしていいの?」

「いいっ……いいからっ…………早く入れて……中に、出して…………」

 平塚先生はそう言って自分の服に手をかけて脱ぎ始める。
 俺も素早く全裸になり、再び平塚先生の身体に覆い被さった。
 キスと胸への愛撫だけだったのに秘口からはたっぷりの蜜が溢れ出ており、俺はそこに自身の肉棒を押し当てる。

「ご…………か、川崎っ……平塚先生に入れて、そのまま中でイっていいか?」

「ん、いいよ。たくさん出してあげて」

 御主人様の許可が降り、俺は腰を進めて一気に奥深くまで肉棒を埋める。
 まだ擦りあげたりもせず、本当にただ入れただけなのに。

「はうっ! うあっ! あっ! あああああああっ!」

 ぐうっと身体を仰け反らせながら平塚先生は絶頂に達してしまった。
 サキュバスの能力で感度が高まっているせいなんだろうけど上げすぎじゃないか?
 しかし俺もあまり我慢が効きそうにない。ま、好きなようにしていいって言われてるし構わないか。
 俺は平塚先生の身体を押さえ付け、最初からスパートをかけるように腰を振り始める。
 平塚先生が俺の下で喘ぎ声をあげる。襞が肉棒に絡み付き、射精を促してくる。
 いつの間にか自分の服を脱ぎ捨てた川崎が俺を振り向かせ、唇に吸い付いてきた。
 川崎と激しく舌を絡ませながら平塚先生を蹂躙し、俺は一気に限界を迎えてしまう。

「んっ! んんっ! んっ…………んっ…………!」

 多幸感に包まれながら射精し、平塚先生の中に大量の精液を流し込む。
 全部出し切るまで俺は腰を揺すり、川崎と舌を擦り合わせ続けた。


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