【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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363:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/04(水) 16:47:22.98 ID:4rJMDeKsO
「はあ…………ね、気持ちよかった?」

「ああ」

 唇を離して聞いてくる川崎に俺は短く答える。
 平塚先生は手足を投げ出して全身を痙攣させていた。目が虚ろで口もだらしなく開きっぱなしだ。

「ふふ、先生も気持ちよさそう…………ほら、比企谷。抜いて」

 俺が腰を引いて肉棒を抜くと、こぽっと平塚先生の秘口から精液が溢れてきた。
 川崎はそこに口を付けてそれを啜り、こくこくと喉を鳴らして飲み込んでいく。
 …………今なら平塚先生は何を言っても聞こえていないよな。

「ご、御主人様……俺のも、舐めて綺麗にしてください…………」

「いいよ。ほら」

 川崎は大きく口を開け、俺はそこに肉棒を差し入れた。
 口内で俺の肉棒に舌が這い、唇でしごかれながら吸われる。
 正直このお掃除フェラは川崎以外の誰かに射精するより気持ちいいかもしれない。精神的な面もあるんだろうけど。

「ん、これで良し、と。でも大きいまんまだね。このままもう一回あたしの口に出しちゃう?」

 その問いに俺は首を振る。
 川崎はそれを見てくすりと笑い、横たわって足を開いた。

「そうだよね。あんたは中出しが好きだもんね。来なよ」

「…………違う」

「え?」

「お、俺は、誰でもってわけじゃなく御主人様の中に出すのが好きなんだ。そこを誤解されるのは、困るし嫌だ」

「…………ん、嬉しい…………来て」

 その後は平塚先生が正気になって自分にももう一回してくれと言うまで幾度も川崎に精液を注ぎ込み続けた。
 結局夕方までノンストップで交わり続け、俺が休憩している間も川崎が平塚先生を責めやり、帰宅時間になる頃には俺も平塚先生も腰が抜けてフラフラになるほどになっていた。


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