【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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382:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/15(日) 18:27:01.91 ID:5PiiDTBmO
 子宮口が亀頭に吸い付いてくる。
 カリ首の部分を様々な形で締め付けてくる。
 襞のすべてが肉棒を気持ち良くさせようとうねってくる。
 いい。
 いい。
 気持ちいい。
 果てそうになるのを必死で堪えながら川崎の奥をぐりぐりと刺激し続ける。
 やがてそれも限界を迎え、俺は溜まりに溜まったものを一気に川崎の中で解放させた。

「んっ! んんっ! んんっ! んっ! んっ…………んっ…………」

「んうっ! んっ! んっ! ん…………ん…………」

 俺はどぷどぷと大量の精液を川崎の中に注ぎ込み、川崎は身体を痙攣させながらそれを受け止める。
 長い射精が終わり、唇が離れて川崎が俺の身体に体重を預けてきた。

「はあ、ん……気持ち、よかった…………」

「はあ…………はあ…………満足いただけましたか、御主人様?」

「うん…………あんたも、あんたのチンポも、あんたの精液も、大好き…………」

「じゃあ、これからも、俺からいっぱい搾り取ってください」

「うん…………」

 よほど激しくイったか、昼休み終了ぎりぎりになっても川崎は俺から離れようとせずに身体をくっつけてきている。よく見ると目もとろんとしていて虚ろだった。
 とりあえず俺の言うことは聞こえているようなので、少し慌て気味になりながら川崎に指示を出す。
 膣内から抜いた肉棒をくわえさせて尿道に残った精液を吸い出してもらう。全体を舐めて綺麗にさせてから能力を使って身体や服の汚れをとばし、衣服の乱れを整える。
 手を引いて屋内に入り、階段を半分ほど下りたところでようやく川崎は我に返った。

「う…………あー、まだ頭がちょっとふわふわする…………気持ちよくなりすぎるのも問題だね」

「だな」

 あまり時間ないときに奥を突きまくるのはやめておこう。
 俺も気持ちいいけど射精量凄すぎてインターバルが欲しくなる。

「あ、そうだ比企谷。先に聞いときたいんだけどさ」

「あん?」

「明日、奉仕部休める?」


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