【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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381:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/15(日) 18:26:26.27 ID:5PiiDTBmO
「きょ、今日は、搾り取っていただけないんでしょうか?」

「えっ?」

「お、俺は、御主人様に、搾り取ってもらいたい、です…………」

「……………………」

 川崎からの返事はない。調子に乗りすぎただろうか?
 そう思ってちら、と目線を向けた途端、頭を掴まれて川崎に唇を奪われた。
 驚く間もなく口をこじ開けられ、侵入してきた舌に口内を蹂躙されて唾液が送り込まれる。
 それを飲み込み、舌をたっぷりと絡めてから俺達は顔を離す。

「もう! あんた何なのさ!」

「えっ?」

「あたしだって欲しかったよ! でもあんたが疲れてるだろうと思って気を遣ったのに! そんな顔されたら我慢出来るわけないじゃない!」

「え、えと、すまん」

「許さないよ。あたしの中に精液出すまで許さないから」

「は、はい、御主人様…………気の利かない愚かな奴隷に、お仕置きしてください」

 川崎は手早く下着を脱ぎ、俺は舌の絡め合いと唾液による媚薬の能力で臨戦態勢になっている肉棒をさらけ出す。
 俺をまたいで対面座位になり、唇を合わせながら川崎はゆっくりと腰を下ろして肉棒を飲み込んでいく。
 びくんびくんと身体を震わせながら最奥部まで埋め、唇を離してため息をついた。

「はあ……気持ちいい…………あんたのチンポ……最っ高…………」

「俺も、御主人様まんこすっげぇ気持ちいい…………」

「あたしのおまんこ、あんたのチンポ専用だから当然さ、っ…………あんっ…………」

「こうすると、もっと気持ちいい…………んっ…………」

「ん…………んんっ!」

 再び唇を合わせてから川崎の腰を掴み、さらに肉棒を押し込みながら揺さぶる。
 川崎は唇が離れないよう俺の首に腕を回してしがみついてきた。


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