【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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400:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/26(木) 22:47:52.60 ID:qyW6K3cCO
 後ろから胸を押し付けられながら陰嚢を揉まれて。
 小さな手で肉棒をしごかれて。
 もう。限界が近い。

「さ、沙希っ……京華っ……もう、出そう…………っ」

「出してー。はーちゃんのせーえき出るとこ、けーかに見せてー」

「いいよ、いっぱい出しな。けーちゃん、出るときおちんちんが暴れるからしっかり握っててあげてね」

「はーい」

 京華の肉棒を握る力が少し強くなる。
 それがまた俺の快感を更に高め、手の動きに合わせて小刻みに腰を振ってしまう。
 川崎が耳に舌を這わせつつ囁いてくる。

「ほら、イっちゃお。気持ちよくなっちゃお。びゅーってたくさん出しちゃお」

「はーちゃん、出してー。しゃせーしてー」

「う、あ、あ……イく…………イく…………」

「いいよ、イって。ほら、あたしの手を握って」

 俺は川崎の空いてる方の手を、指を絡めながら両手で握った。
 そろそろ耐えられない。出る…………出る…………。

「沙希ぃっ……京華ぁっ…………あっ! ああっ! ああっ!」

「んっ」

「出たー」

 俺は全身を震わし、ついに射精した。
 びゅくっ、びゅくっ、と肉棒の先端から精液が放たれ、京華の身体に飛び散ってその小さな肢体を汚していく。

「あっ……あっ……ああー…………」

「せーえきいっぱい出てるー」

「けーちゃん、手を休めちゃダメ。射精終わるまでしごいてあげて」

「うんっ」


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