【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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401:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/26(木) 22:49:36.06 ID:qyW6K3cCO
 出始めは激しく、勢いがなくなってくるとゆっくりと肉棒をしごかれて腰が抜けそうなほどの快感が全身を駆け巡る。
 シチュエーションがいつもとはがらりと違う上に昼にはおあずけされたせいか、物凄い量が出た。
 こんなに無駄にしちまって、怒られたりしねえかな…………。

「はーちゃん、せーえき出るとこ見せてくれてありがとー」

「ふふ、お疲れさま比企谷。元気のいい、素敵な射精だったよ。頑張ったね」

 ああ……射精を褒められるなんて……もう、堕ちそう…………。
 いや、とっくに川崎には堕とされてるけどさ。
 川崎は脱力しきった俺の身体を支えながらシャワーを取り、石鹸や精液を洗い流す。
 イった直後で敏感になっている肉棒に当てられたときは気持ち良さとくすぐったさで身動ぎしてしまった。
 そのまま京華の身体にも当て、綺麗にしていく。そういえば精液ってお湯と混ぜると固まるって聞いたことがあるけど…………まあこういうとこは排水溝も詰まりにくいだろう。
 なんてどうでもいいことを考えていると。

「おそうじー」

「あうっ…………」

 京華が肉棒の先端に口を付け、尿道口に舌を這わせてきた。
 思わず呻き、まだちょっと残っていた精液がぴゅっと京華の口内に放たれる。

「ご、ごめんけーちゃん。大丈夫か?」

「んー」

 京華は気にしないと言うように目線で答え、そのままちゅうっと尿道内に残った精液を吸い出した。
 突然のことに俺は声を上げて身体を仰け反らしてしまう。

「ふふ、あんたの大好きなお掃除フェラ、京華もいっぱい練習したんだよ」

「ん、れろ、ちゅ……こく……ぷは…………ごちそうさまー。はーちゃん、けーかのおそうじどうだったー?」

「あ、ああ、すげえ気持ちよかったよ。ありがとうな、けーちゃん」

「えへへー」

「よかったねけーちゃん。さ、それじゃみんなでお風呂入ろっか」

「…………おう」

「はーい」


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