【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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名無しNIPPER
[sage saga]
2017/01/30(月) 19:57:37.57 ID:gke1LF9RO
「よっ、と」
川崎はタイルの上に寝そべった。
って。
「おい、固くて痛いだろそれじゃ」
「このくらい何ともないって。ほら、あたしのお腹に座るように跨いで」
「あ、ああ」
「ん。そのままおっぱいでチンポ挟んで、左右から寄せて包み込ませるの」
俺は指示通りに反り返った肉棒を川崎の胸で挟ませる。
柔らかくて張りのある感触に包まれてますます固くなった肉棒がさらに反り返ろうとし、俺は胸から抜けないように挟ませる力を強めた。
「前はあたしがしたけど、今回はあんたが気持ちいいように動いてよ。あたしのことは考えずに、チンポ気持ちよくなるためだけにさ」
「で、でも」
「いいから。頑張ってる奴隷に、御主人様からの御褒美だよ」
「…………はい。御主人様の胸、気持ちよくなるために、使わせていただきます」
俺はゆっくりと腰を前後に動かし、肉棒を胸で擦り始める。
以前やった時のような石鹸がないのでヌルヌル感はなく、膣内や口内ほど直接的な気持ち良さはない。が、それより断トツに視覚効果やシチュエーションがヤバい。
奴隷である俺が、御主人様のためでなく自分の快楽だけを求めて御主人様の身体を使っているのだ。
「はあっ……はあっ……胸、気持ちいい…………」
「ほら、遠慮しないでいいよ。もっと好きなように動かして」
「か、川崎っ…………」
俺は肉棒を包み込んでいる胸をさらに左右から強く押し付けてもみくちゃにし、肉棒を激しく擦りあげる。
自然と腰を振るペースも上がり、射精感が近付いてきた。
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