【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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名無しNIPPER
[sage saga]
2017/01/30(月) 19:58:14.15 ID:gke1LF9RO
「はーちゃん、さーちゃんのお胸気持ちいいー?」
「ああ、柔らかくてあったかくて、すげえ気持ちいい…………」
自分の肉棒なのに嫉妬してしまう。俺自身があの大きさになって川崎の胸を全身で味わいたいくらいだ。
京華は肉棒の先端が川崎の胸の間から出たり引っ込んだりしているのを面白そうに眺めている。
「このまませーえき、びゅって出しちゃうのー?」
「え、あ…………」
そ、そうか。この体勢で出したら川崎の顔や髪に精液がかかってしまう。
わかりきっている事なのに気持ち良さのあまりすっかり頭から抜けてしまっていた。
「比企谷、いいよ」
「え?」
「このまま出していいよ。あんたの奴隷精液、あたしの顔で受け止めてあげる」
「で、でも」
「言ったでしょ。あんたの好きなようにしていいって」
川崎はそう言って俺の手に自分の手を重ね、ぐにぐにと胸で肉棒を刺激してきた。
快楽関連では弱々しい俺の理性がぷつんと切れる。
「さ、沙希っ! 沙希ぃっ!」
「んっ…………あは、そんなに腰振っちゃって。あたしのおっぱい気持ちいいの?」
「沙希っ! 沙希っ! 気持ちいいっ! 俺の! 俺だけのものだから!」
「そうだよ。あんたのものだよ。あんたに気持ちよくなってもらうために、この大きいおっぱいはあるの」
「胸も、沙希自身も! 全部、全部俺のものだ! 一生、俺のものだから…………あっ! ああっ!」
びくんっと俺の身体が震え、肉棒の先端から精液が放たれる。
川崎は顔を起こして口を開けながらそれを受け止めた。
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