【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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411:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/30(月) 19:59:02.57 ID:gke1LF9RO
「あっ…………あっ…………あうっ! うっ……!」

 びしゃびしゃと御主人様の綺麗な顔を俺なんかの精液で汚す背徳感にぞくぞくと震える。
 そんな中、腰を突き出して姿を見せる亀頭に舌を伸ばし、さらに射精を促してくるように這わせられて思わず呻く。

「あ…………あ…………ああー…………」

 全て出し切り、強張った全身からふっと力が抜ける。
 肩で息をし、もやのかかった意識が少しずつはっきりしてきた。
 ………………………………。
 …………やべえ。俺、調子に乗ってとんでもないことしてないか?
 精液にまみれた川崎の顔はとんでもなく淫靡なものだったが、それに興奮している場合じゃない。
 今までも理性が飛んでやらかしたことは何度かあったが、今回はわけが違う。許可を得たとはいえ御主人様の顔をこんなにしてしまうなんて。

「か、川崎、その…………」

「比企谷、ほら」

「え」

 何か言われるか、と身構えたが、川崎はそのまま口を大きく開ける。これって…………。
 俺は胸に挟んでいた肉棒をそのまま川崎の口内に押し込む。

「ん……ちゅ……んむ…………」

「あっ……気持ち、いい…………ああっ…………」

 精液まみれの顔で俺の肉棒をお掃除している川崎。
 それを上から見下ろしている今の光景に物凄い興奮を覚える。

「んんっ!? ぷは……ちょっと、何でいきなりまた大きくしてんの?」

「あ、いや…………」

 あっという間に肉棒が固さを取り戻し、反り返って川崎の口から解放されてしまう。
 それを呆れたような表情で見ながら川崎は俺をどかして身体を起こした。

「けーちゃん、あたしのお顔、きれいにしてくれる?」

「はーい」


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