【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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419:名無しNIPPER[sage saga]
2017/02/04(土) 22:59:30.64 ID:lNla0ar6O
「はあ…………はあ…………」

 俺はぐったりと力が抜け、川崎にもたれ掛かる。
 もはやしがみつく力もなく、川崎に支えてもらわなかったら倒れ込んでいただろう。

「けーちゃん、玉の中で作ったやつ全部出たって。残ったの、ちゅうってしてあげて」

「んー」

「あうっ…………ああっ…………」

 尿道内のを吸い出され、その快感に声が出る。
 京華は喉を鳴らしてそれを飲み込み、顔を上げた。

「はーちゃん、ごちそうさまー。すっごく濃くて、おいしかったー」

「よかったねけーちゃん。おちんちんにお礼のキスをしてあげなよ」

「うん」

 京華は俺の肉棒にちゅ、と唇を付ける。亀頭だけでなく、茎や根元、陰嚢にまでだ。
 あまりされるとまたすぐ勃起してしまいそうだった。これ以上搾られるのはさすがに勘弁願いたいので、俺はなんとか身体を立て直して京華の頭を撫でる。

「けーちゃん、飲んでくれてありがとうな。すっげえ気持ち良かったぜ」

「えへへー」

「ふふ、じゃ、またお風呂入ろっか」

 一応川崎に身体を綺麗にしてもらい、俺達は再度湯船に浸かる。
 川崎も京華も俺に身体をくっつけてきたが、さんざん出したせいかもう欲情はせず落ち着いていられた。
 あ、そういえば。

「なあ、川崎。さっきのあれはサキュバスの能力なのか?」

「ああ、うん。尻尾でチンポに触れると強制的にイかせる能力だよ。最近使えるようになったの」

「予測してなかったからすげえビビったぜ。なんか獣みたいな声出しちまったし…………前もって教えてくれよ」

「ごめんごめん。でも気持ち良かったでしょ?」

「まあ……な…………」


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