【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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421:名無しNIPPER[sage saga]
2017/02/04(土) 23:01:13.10 ID:lNla0ar6O
 翌日。
 いつものように屋上で川崎と昼食を取る。
 そのあとはもうお互いに何も言わず唇を重ね、それぞれの下半身をまさぐりあう。
 その前戯もそこそこに川崎は自分の下着を脱ぎ、俺の肉棒を取り出した。
 そのギンギンにそそりたったものを見て息を荒くし、もう我慢できないというように俺に抱き付いて跨いでくる。
 対面座位の体勢になり、秘口にあてがった肉棒を腰を下ろして飲み込んでいく。

「ん、はぁ……奴隷チンポ、気持ちいい…………」

「二日振りの御主人様まんこ……すげ、いいっ…………早く、出したいっ……俺の奴隷精液、飲ませたいっ…………」

「ふふ、だらしなくて気持ちよさそうな顔しちゃって。かわいい」

「あんま、見んなよ……前から言ってるけどこんな目をした男がかわいいわけないだろ」

「じゃ、言い換えよっか。あんたの気持ちよさそうな顔も、あんたの目も、あたしは大好きだよ」

「!」

 客観的でなく、主観的にそう言われたらどうしようもない。
 それでも。
 それでも。

「本当に……こんな、腐った目でもか?」

「関係ないよ。あんたの目だから、比企谷八幡の目だから好きなの」

 そう言って川崎は俺の目元や瞼にキスをしてくる。
 …………ああ。川崎。川崎。
 俺は川崎を強く抱き締めた。

「ん…………じゃ、そろそろ動こうか。キスしよ?」

「ああ」

 俺達は再び唇を合わせる。
 そうして声が出ないようにし、二人とも身体を揺すり始めた。
 声が漏れそうになるのを必死に堪えながら互いが互いに性器で性器を責め合う。
 ああ……気持ちいい…………イく……イく…………。


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