【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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504:名無しNIPPER[sage saga]
2017/03/27(月) 11:37:18.55 ID:mnJ6NupwO
「よいしょっと。胸はまだしてもらってない?」

 川崎はベッドに上がってき、海老名さんの前に座る。
 俺一人だけ突っ立ってるのもなんなのでその場に腰を下ろした。

「うん、ヒキタニくんにはおまんこ舐めてもらってイっただけ」

「気持ち良かった? 結構上手いでしょ比企谷の舌使いって」

「そりゃもう。私すでに二回イってるし」

 いやいや、そのうち一回は自分でした分だろ。俺そこまでのテクニック持ってないから。
 が、抗議する前に川崎が俺の下半身に手を伸ばし、肉棒をきゅっと掴む。

「んっ…………」

「これだって女に触られて大きくなるしね。海老名も比企谷に揉んでもらいなよ」

「うん、お願いヒキタニくん。サキサキみたいに私のおっぱい大きくして」

「だから俺にそんな特殊能力ねえから」

「いいから早く。ほら」

 業を煮やしたか海老名さんは俺の両手を掴んで自分の胸に導かせる。手のひらに程よい柔らかさが伝わり、俺はゆっくりとそれを揉み始める。
 川崎が背中側から抱き着いてき、首に腕を回しながら俺の耳を責めてきた。
 背中には柔らかい感触が、耳には舌が這う感触が。あ、ヤバい。そろそろ我慢できなくなるかも…………。
 が、その前に唇を合わせられ、唾液を飲まされる。射精禁止の能力だ。
 暴発する危険を回避し、俺はそのまま川崎と舌を絡ませる。くちゅくちゅと唾液の音が響き、夢中になってそれを啜る。

「ん……ぷは…………ね、海老名も比企谷とキスしてみる?」

「あ、うん、するする。ヒキタニくん、今みたいに激しくして」

「ああ。舌、出して」

 海老名さんは俺に顔を寄せ、舌を突き出す。
 俺はそれにしゃぶりつき、激しく吸う。

「んっ、んんっ…………」


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