【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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564:名無しNIPPER[sage saga]
2017/05/04(木) 00:41:50.01 ID:hcfA8ZawO
 海老名さんの舌と唇と胸の柔らかさを肉棒と手のひらでじっくりと味わう。
 が、やはりその余裕が海老名さんには不満のようだ。

「ねえヒキタニくん。私って上手くないかな…………?」

「いや、その、すげえ気持ちいいぜ」

「でも、イくほどじゃないんだよね?」

「まあ…………川崎に比べると、な」

 今は何度か出してる上にサキュバスの能力による精力増強や感度上昇などのドーピングがないので、すぐに達することはない。
 海老名さんは残念そうな表情をする。それを見た川崎がそっと耳元で何か囁いた。アドバイスでもしたのだろうか?

「うん、頑張る」

 気を取り直したようで、肉棒に向かう。
 今度は口を開けて先っぽをくわえて亀頭を口に含む。
 カリ首の部分を唇で覆い、左右に滑らしながらぎゅむぎゅむと締め付けてくる。

「あうっ……ああ……っ…………」

 それはヤバい。びくんと俺の身体が跳ねた。
 海老名さんはその反応に気を良くしたか、強弱をつけつつその動きを繰り返す。
 さすがにこの敏感な部分への集中攻撃には余裕を持てず、幾度も声が漏れ出る。

「姫菜っ……いいっ…………」

 俺の言葉に反応し、動きを激しくしていく。
 舌が先端を這い回り、限界直前まで追いやられる。

「う、あ…………イく……出る…………」

 俺は射精すべく小刻みに腰を振り、自らも快感を高めていく。
 このまま海老名さんの口の中で、と思ったが、はたして今日初めて経験する女子にいきなり口内射精していいものかどうか。いや、海老名さんは少々特殊だろうけど。
 さっきの言葉が頭に残っていたのか、俺は口から肉棒を引き抜かせて海老名さんの顔に向けた。


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