【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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576:名無しNIPPER[sage saga]
2017/05/14(日) 14:07:06.87 ID:g8lmB9cAO
 それを聞いて川崎は海老名さんを押し倒し、ぐいっと足を広げさせた。
 俺の眼前に少し前まで男を受け入れたことのなかった局部がさらけ出される。

「ほら、おねだりタイムだよ。チンポ入れたくなるような言葉でお願いして」

「は、八幡くん…………いえ、御主人様……はしたない奴隷の雌まんこに、お情けをいただけないでしょうか?」

 海老名さんは上気した顔で俺に懇願する。指で広げられ、穴が丸見えの状態だ。
 俺はごくりと唾を飲み、海老名さんの足の間に身体を割って入れさせ、肉棒を秘口に押し当てる。
 腰を進めると拍子抜けするほどあっさりと奥まで肉棒を受け入れたが、それを待ち焦がれていたかのようにきゅううっと一気に締め付けが増す。

「あ、あ、来たぁ…………おっきいの、入ってるぅ」

「ほら海老名、あたしじゃなくてあんたのおまんこを使ってあげてるんだから感謝しないと」

「んっ、んんっ、ありがとうございますっ、私のおまんこ使っていただいて、嬉しいですっ」

 川崎の言葉に海老名さんはノリノリで反応する。
 それに興奮した俺は海老名さんの腰を掴んで自らの腰を振りたくって肉棒の出し入れを繰り返し、幾度も擦り上げた。
 やがて、じんと甘い痺れが腰に響き、射精が近いことを知らせてくる。それを感じ取った川崎は俺の耳元に口を寄せて囁く。

「雌奴隷まんこ、気持ちいいでしょ? 好きなだけ出しちゃいな」

「さ、沙希っ」

「なに?」

「沙希の、中に、出したいっ…………」

「ふうん」

 川崎は立ち上がって局部を俺の眼前に持ってくる。
 そこを指で開き、ドロドロに濡れそぼった膣内をさらけ出した。


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