【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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577:名無しNIPPER[sage saga]
2017/05/14(日) 14:07:37.47 ID:g8lmB9cAO
「海老名の中に出したら次はここに精液注いでいいよ。あんたの大好きなあたしのおまんこで搾り取ってあげる」

「さ、沙希ぃっ」

 俺は口を寄せて川崎の陰部にむしゃぶりつく。
以下略 AAS



578: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2017/05/14(日) 14:08:12.28 ID:g8lmB9cAO
一旦ここまで

次回サキサキとヤって海老名さん編は終わりのつもりです

またノシ


579:名無しNIPPER[sage]
2017/05/14(日) 14:53:28.32 ID:fN2n8RQgO
ふぅ……
乙です


580:名無しNIPPER[sage]
2017/05/14(日) 15:11:53.13 ID:+XhGMYHmo
乙です


581:名無しNIPPER[sage]
2017/05/14(日) 22:49:57.88 ID:nQC3omTMo
乙です
海老名さんいい


582:名無しNIPPER[sage]
2017/05/15(月) 11:18:25.67 ID:1rFKfirHO
電車で移動中に読むんじゃなかった(前屈み中)


583: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2017/05/23(火) 00:52:26.68 ID:Ka2D75hmO
 出る。出る。まだ出る。
 川崎の蜜をすすりながらの射精。すっげぇ気持ちいい…………。
 海老名さんの中に出しきり、腰の動きが止まってもまだ俺はそれを求め続けた。川崎が俺の頭を押さえて離れた時にはつい未練がましく舌を伸ばしてしまう。
 それを見てくすりと川崎は笑い、絶頂の余韻に浸っている海老名さんの脇に腰を下ろす。

以下略 AAS



584:名無しNIPPER[sage saga]
2017/05/23(火) 00:53:34.72 ID:Ka2D75hmO
 腕で体重がかからないように支えながら身体を密着させ、決め細やかな川崎の肌を堪能する。
 もちろん肉棒に与えられる快感だって凄まじいものだ。油断したらあっという間にイかされかねない。

「ん、はあ…………八幡のチンポ、気持ちいい…………」

以下略 AAS



585:名無しNIPPER[sage saga]
2017/05/23(火) 00:54:46.28 ID:Ka2D75hmO
 そんなことを考えていたらぐいっと川崎に顔を引き寄せられ、唇を重ねられる。
 くちゅ、と舌が絡まって唾液を飲まされた。何をしたのだろうか?

「ん、あたしはもう満足したけど、八幡のチンポは全然足りないってさ」

以下略 AAS



586:名無しNIPPER[sage saga]
2017/05/23(火) 00:56:01.31 ID:Ka2D75hmO
「い、いいの!?」

 海老名さんが驚きと嬉しさを混ぜたような声をあげる。
 いやいや、いいわけないだろ!

以下略 AAS



587:名無しNIPPER[sage saga]
2017/05/23(火) 00:58:21.41 ID:Ka2D75hmO
「じゃ、イっちゃおっか。海老名にお尻の穴を舐められながら、あたしのおまんこに精液を出しちゃお」

 川崎の尻尾がくるくると陰嚢に巻き付き、強制射精の準備に入る。
 そんなことをしなくても海老名さんの舌での責めと、肉棒を包みながら蠢く川崎の襞のせいで絶頂寸前なのだが。
 自分で動かさせてくれずにいるのはさっき俺が好き放題してしまった意趣返しなのだろうか。
以下略 AAS



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