【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2017/05/23(火) 00:52:26.68 ID:Ka2D75hmO
出る。出る。まだ出る。
川崎の蜜をすすりながらの射精。すっげぇ気持ちいい…………。
海老名さんの中に出しきり、腰の動きが止まってもまだ俺はそれを求め続けた。川崎が俺の頭を押さえて離れた時にはつい未練がましく舌を伸ばしてしまう。
それを見てくすりと川崎は笑い、絶頂の余韻に浸っている海老名さんの脇に腰を下ろす。
「あっ…………ああ…………」
「聞くまでもなさそうだけど、どうだった?」
「イったのに、おチンポで気持ちいいとこガンガン擦られて…………またイって、中出しされて…………腰、抜けちゃった…………」
「嫌だった?」
「ううん…………八幡くん、私の雌奴隷おまんこ気持ちよくしてくれて、気持ちよくなってくれて、ありがとう」
「あ、ああ」
「でも、ごめんね。まだ私の中で大きくて固いまんまだけど、もう私の体力が限界かな…………あとはサキサキにバトンタッチさせて」
「海老名、お疲れさま」
川崎は海老名さんの下腹辺りを撫で回す。おそらくエネルギーを摂取しているのだろう。
しばらくして俺が腰を引いて肉棒を抜き始めると、頭を寄せてくる。
いつものように口と舌でお掃除をしてくれるつもりなのだろうが、俺はそれを押し留め、ぐいっと川崎の肩を押して横たわらせた。
訝しむ川崎の足の間に身体を入れ、俺と海老名さんの二人の体液にまみれた肉棒を秘口に押し当てる。
「んっ…………そんなにがっついて…………もうたくさん出したじゃない」
確かにそうだ。
でも川崎に対しては一回だけであり、しかも強制的に射精させられたので充分に味わっていない。
毎日のように交わっていても、いや、毎日のように交わっているからこそ川崎の膣の感触は忘れられない。
俺は川崎の中で気持ちよくなり、そのまま精液を注ぎたくてたまらないのだ。
「沙希っ……沙希っ……」
「んんっ…………」
腰を進めて川崎の蜜壺に肉棒を埋める。
びくんと川崎の身体が跳ね、俺はそれを押さえ込むように覆い被さった。
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