【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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600:名無しNIPPER[sage saga]
2017/06/04(日) 02:30:14.55 ID:Y1QLv7XCO
 放課後になり、俺は由比ヶ浜に遅れていくことを伝えてからとある場所に向かう。メールには詳しく書いてなかったが、あの男子トイレで間違いないだろう。
 が、平塚先生の姿は見えなかった。少し待ってみたが現れる気配がない。
 ……………………まさか。
 俺は周囲に誰もいないことを確認し、男子トイレの中に入った。
 案の定一番奥の個室に鍵が掛かっており、ノックをするとしかえしてくる。

「…………俺です」

 声をかけるとカチャリとロックが解除された。
 そっと開け、平塚先生が中にいるのを見て素早く入る。

「待っていたよ比企谷」

「先に中に入ってるとは思いませんでしたよ…………っていうかそんなに待ちきれなかったんですか」

 すでに平塚先生は下着を脱いでおり、自分でいじくっていたようだ。
 内腿を撫でるとびくんと身体を震わせる。

「んっ……さ、最近御無沙汰だったからな」

「今日はどうしてほしいですか? もちろん最後までは駄目ですけど」

「う、だ、駄目か…………なら、比企谷の手を貸してくれ。それで、自分でするから…………」

「いいですよ。俺の指、好きに使ってください」

「あんっ…………そ、それと、舌を絡めたキスも…………んんっ」

 言い終わる前に俺は平塚先生と唇を重ね、舌をねじ込む。
 平塚先生はそれを受け入れて絡めつつ俺の指を使って陰核を擦り上げる。
 空いている手を俺の後頭部に回してきて離れないようにし、指や舌の動きをどんどん激しくしていく。
 俺も空いた手で平塚先生のスカートを捲り上げ、肉付きの良い尻をむにむにと揉みしだいた。

「ん……ん…………んんっ!」

 自分でしていてある程度昂っていたのだろう。あっさりと平塚先生は達してしまう。
 びくんびくんと身体を痙攣させ、脚をがくがくさせながら俺にしがみついてくる。
 俺は平塚先生がイき終わるまで小刻みに指を動かして陰核を優しく刺激してやった。


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