【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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612:名無しNIPPER[sage saga]
2017/06/17(土) 13:57:51.03 ID:pBEdMSKdO
「けーちゃん、舐める?」

「なめるー」

「ちょ、ちょっと待った」

 京華が俺の肉棒に顔を寄せようとしてくるのを慌てて押し留める。
 川崎も京華も不満そうな表情でこちらを見た。

「何?」

「いや、その、まだ洗ってないし綺麗にしてもらってもないし…………」

「洗っちゃだめー」

「え?」

「けーかの好きなはーちゃんの匂いが消えちゃうー」

「に、匂いって…………」

「ほら、観念してチンポ出しな」

「…………はい」

 俺は引いた腰を立たせ、肉棒を京華の眼前に晒す。
 京華は目を輝かせながらそれに触れてくる。小さな両手が肉棒を包み込み、その柔らかさと暖かさの感触に俺は身体を少し仰け反らせてしまう。

「ふふ、はーちゃんがけーちゃんのお手手気持ちいいって。それに早くぺろぺろしてほしいって顔してるよ」

「うん! けーかがいっぱいきもちよくしてあげるね」

 京華の伸ばした舌先が肉棒の先端に触れ、呻き声が漏れ出た。
 それに気を良くしたか、京華は幾度も亀頭に舌を這わせながら手を前後させてしごき、凄まじい快感を与えてくる。
 そこからさらに感度上昇効果が付与された唾液を塗りたくられて理性が吹っ飛んでいく。

「けっ、京華っ! いいっ! 良すぎて、すぐに出ちまうっ!」

「出してー。けーかが全部飲んであげるー」

「比企谷、あたしがあんたの身体支えててあげるから頭からっぽにして気持ちよくなっちゃいな」


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