【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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644:名無しNIPPER[sage saga]
2017/07/17(月) 23:11:27.47 ID:1TvBWyzQO
「ん、ちゅ…………」

「んんっ…………」

「ん、むう…………」

 俺のベッドの上で三人が顔を寄せ、舌を突き出して絡め合う。
 それぞれ交互に唇を貪り、唾液を啜る。
 やはり川崎の唾液には媚薬効果が付与されており、いつも以上にどんどん興奮が高まっていく。

「はあ…………うわ、お兄ちゃんの、すご…………」

「いつも通りたくましくて頼もしいね」

 すでに服を脱いでいて隠すもののない俺の股間を見て二人が感心する。
 その熱く固くなった肉棒に二本の手が伸び、柔らかい手のひらで包まれた。

「うっ…………」

「お兄ちゃん、今日こそは小町で気持ちよくなってほしいな。いつも小町ばっかり気持ちよくなってるから」

「ふふ、可愛い妹のお願い聞いてあげなよ」

「…………わかった。小町の身体、好きにしていいか?」

「うん」

 俺は小町を抱き寄せ、再び唇を合わせる。
 空いた手で小町の身体をまさぐり、敏感な箇所を刺激していく。俺が気持ちよくなる前に小町の身体を受け入れ態勢にしないとな。
 背中に指を這わし、小振りな胸を揉み、先端を指で摘まむ。
 川崎も肉棒を握っている方とは逆の手で小町の内腿や臀部を撫で、秘所に触れる。

「んっ、んんっ、んんっ!」

 小町の身体が暴れだす。凄まじい快感に恐怖を覚えたようだ。
 もちろんそれで止める俺や川崎でなく、押さえ付けながらさらに責め続ける。

「んんっ! んんーっ! んうううううっ!」

 びくんっと大きく全身を震わせ、小町はあっさりと絶頂に登り詰めてしまった。


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