【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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66:名無しNIPPER[sage saga]
2016/09/01(木) 20:07:19.17 ID:3TzqCs1cO
「奥、ぐりぐりされて…………感じすぎて、腰抜けちゃう…………あんっ…………!」

「でもこれ、すっげえ気持ちいい。このまんま御主人様の中に出したい。駄目か?」

「んんっ…………キ、キス……しながら、だったらいいよ…………声、出ないように、塞いで…………んっ」

 俺は川崎と再び唇を重ねる。
 そのまま肉棒の先端を最奥部に押し付けながら腰を揺すり、ぐっぐっと川崎の身体を自分に押し付けた。
 俺の首に巻かれた腕の力が強まり、ぬるぬるでぐちゃぐちゃな肉襞がきゅうきゅうと肉棒を締め付けてくる。
 気持ちいい。
 気持ちいい。気持ちいい。
 もう、出そうだ。
 俺は動きを速め、川崎も快感を求めて自ら腰を振る。
 あ。あ。
 出る。出る。

「んんっ! んううっ! ううっ!」

 びくんっと全身を震わせ、俺は呻きながら川崎の膣内に精を放った。
 本当に、昨日あれだけ出したとは思えないほどの量の精液が注ぎ込まれる。
 それを子宮で受け止めた川崎は唇が離れないよう必死で俺にしがみつき、しばらく身体を痙攣させたあと唇を離して顎を俺の肩に乗せてきた。

「はあ……チンポ、気持ちいい…………八幡の精液、美味し…………」

「さ、沙希の身体も、気持ち良かったぜ」

「ん、嬉しい」

 やっぱりいまだに川崎を許可なく名前で呼ぶことに抵抗というか気恥ずかしさがある。もちろん川崎の方は気にしちゃいないんだろうけど。
 すりすりと頬を擦り付けてくる川崎の背中と頭に手を回し、軽く撫でてやった。


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