【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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685:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/15(金) 23:23:45.50 ID:OUGuS3ujO
 海老名さんはベッドに座って自分の服に手をかけ、するすると脱いでいく。
 下着も取り払い、身に付けているのは眼鏡とチョーカーと靴下だけという実にマニアックな姿になった。

「もう濡れてるんだろ? 見てくださいって言いながら脚を広げて見せてくれよ」

「わ、私の、おまんこ……見て、くださいっ…………」

 海老名さんは俺の言葉に従い、脚を広げる。
 予想通りそこはとろとろと大量の蜜が溢れていた。
 ノリノリな海老名さんのセリフと行動に嗜虐心が刺激される。そんな性癖は持っていないはずなんだが。

「ふふ、いい格好だね」

「やあ……恥ずかしい…………」

 川崎が揶揄し、海老名さんが羞恥の言葉を放つ。
 が、表情がまったく一致していないぞ。

「ほら、ボーッとしてないで、望み通り海老名をいじめてやりなよ」

「あ、ああ」

 川崎に促されて俺は自分の服を脱ぎ始める。
 トランクスを下ろすと、びん、と肉棒がそそり立ち、それを見た川崎がくすりと笑った。

「ん、頑張ってきな」

 身体を屈ませ、ちゅ、と肉棒にキスをし、れろりと舌を這わせる。
 あ、これ。感度上げられるやつだ。
 暴発するのを耐えられるものなら耐えてみろということなのだろうか?
 昨日たっぷり川崎の中に出したから多少の余裕はあったのだが、これだとヤバいかもしれないな…………。
 ぎしりとベッドを軋ませながら上がって海老名さんのそばに立つと、口で御奉仕しろと受け取ったのか口を開けて舌を肉棒に伸ばしてくる。
 それを制し、片手で海老名さんの頭を、もう片手で自分の肉棒を掴む。
 俺はそのまま海老名さんの顔に肉棒を擦り付け始めた。

「んっ……すご……熱くって…………固い…………」


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