【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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687:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/15(金) 23:26:41.67 ID:OUGuS3ujO
「ん、はぁ…………すご……良かった…………」

 肉棒から口を離し、恍惚の表情になる。
 相当激しくイったらしく、目がとろんとして焦点が少し怪しい。

「うふふ、ありがとうございます、御主人様」

「……………………」

「? 八幡くん?」

 返事をしない俺を海老名さんが訝しむ。
 が、それに反応する余裕は今の俺にはなく、ベッドの縁に座っている川崎に懇願するように振り向く。
 川崎はくくっとおかしそうに笑いながら許可を出すように海老名さんの方に顎をしゃくり、同時に尻尾が伸びて俺の肉棒を撫でる。
 射精禁止を解除された俺はそのまま海老名さんを押し倒し、覆い被さった。

「えっ、あ…………ああああああっ!」

 下半身を海老名さんの脚の間に割って入れ、肉棒を秘口に押し当てて一気に奥まで埋める。
 達した直後で敏感になっている蜜壷は抵抗なくそれを受け入れ、すぐにきゅうきゅうと締め付けてきた。
 すでに海老名さんの口で刺激されて結構なまでに高まっており、感度を上げられていた俺の肉棒はそれに耐えきれず、あっさりと精を放ってしまう。

「あっ……ああっ…………出されてるっ…………精液出すためだけにおチンポ突っ込まれて、中出しされたぁっ…………私、今、精液便所にされちゃってるぅっ…………」

 離れないように海老名さんの脚が俺の腰に巻き付き、両腕も俺の背中にしっかりと回される。
 嬉しそうな海老名さんの声が俺の耳元で囁くように漏れ出て、その声を聞きながら俺は腰を揺すって射精し続けた。


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