【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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688:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/15(金) 23:27:53.81 ID:OUGuS3ujO
 長い射精が終わってすべて海老名さんの中に出し切り、俺は身体を起こす。
 海老名さんは身体を震わせて四肢を投げ出しながら余韻に浸っていた。

「ああ…………また、イかされたぁ…………気持ち、いい…………」

「ふふ、お疲れさま海老名。ちゃんと使ってくれたことを感謝しなよ」

「うん……御主人様、私のおまんこを使っていただいて、ありがとうございます」

「あ、ああ」

 おかしいな。俺が勝手に好き放題やってしまっただけなのに礼を言われた。
 いつもなら川崎にこの欲求がいくところなのだが、さすがにまだ身体の準備も出来ていないだろう。
 そもそも自分の欲望のためだけに御主人様を襲うなどもってのほかだし。あくまで海老名さんを襲ったのは完全な自己都合だ。

「あんたも立派な御主人様してたじゃない。海老名すっごい喜んでたし」

「うん、言葉や行動の全部がヤバかった。八幡くん、受けばっかりじゃないんだね」

「いや、あれは…………」

 基本的に俺が川崎にしてほしいことやしたいことをなぞっただけだぞ。
 川崎のあそこを舐めながらオナニーしたいし、俺の都合などいっさい気にせず自分が気持ちよくなるためだけに俺を犯してほしい。
 もちろん川崎以外にそんな願望は抱かないし、こちらから要求もしないが。

「じゃ、お掃除しよっか。あたしと海老名、どっちの口でお掃除してほしい?」

「川崎」

「そ、即答…………そんなにサキサキのっていいの?」

「ふふ、ほら…………」

 川崎が俺と海老名さんの繋がってるところに顔を寄せて口を開ける。
 俺は腰を引いて海老名さんの中から体液まみれの肉棒を引き抜き、そのまま川崎の口内に突っ込む。
 舌が這い回る感触や尿道に残ったものを吸い出される快感にうち震えながら川崎に綺麗にしてもらった。


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