【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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704:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/20(水) 18:34:52.06 ID:xAroBvsCO
「う、ああ…………」

 イき終えて川崎が俺から離れると俺は力なくへたりこみ、そのまま横たわってしまう。
 それを見た川崎がくすりと笑った。

「あたしのおまんこ舐めながらのオナニー、気持ち良かった?」

「はい……ありがとうございます……御主人様…………」

「ん」

 川崎は満足げに頷くと、そのまま俺に顔を寄せて唇を合わせてくる。
 差し込まれる舌を口内に受け入れると唾液を流し込まれ、俺はそれを飲み込んだ。

「っ…………あああっ!」

 唾液の効果で俺の肉棒は一瞬で固さを取り戻す。そしてその肉棒は俺を跨がる川崎の蜜壷の柔襞に包まれた。
 達したばかりで敏感になっている肉棒がだ。

「あんっ……気持ちいい…………八幡も気持ちいいでしょ? あたしのおまんこでごしごし擦られるの大好きだもんね」

「あがっ! ああっ! いいっ! 気持ち、い゛い゛っ!」

 川崎が腰を上下させて肉棒を体内に出し入れさせる。
 これもさっきの再現か?
 達した直後にさらに犯されるという快感のあまり俺の言葉が掠れてしまう。

「じゃ、一緒にイこっか。あんたに舐められてからあたしもイきたくてしょうがなかったし」

 川崎が身体を反らす。肉棒が自分の気持ちいい箇所に擦れるようにする体勢だ。
 尻尾が陰嚢に絡み付き、精液を充填させてたっぷり発射できるように促してくる。
 短いスパンでの射精なんてそこまで珍しい事でもないのに俺は凄まじい快感に翻弄されていた。サキュバスの能力で感度を底上げされているからか。自分が犯されている側だからか。
 とにかく川崎に好き放題犯されている今の状況が嬉しくて仕方ない。

「あっ! あっ! ああああっ!」

「んんっ! 美味しいのきたぁっ…………! 中出しされて、イくぅっ……!」

 俺は堪えきれずに川崎の中に精液を放ち、それを受け止めた川崎がぐうっと身体を仰け反らす。
 無意識に二人とも両手を伸ばし、指を絡めながら強く握り合う。
 きゅうきゅうと締め付ける襞の感触を肉棒全体で味わいながら俺は射精し続けた。


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