【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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718: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2017/10/04(水) 22:35:07.35 ID:WjOBkz7BO
 ゆっくりと覚醒し、意識が戻ってくる。
 俺はすぐにどこで寝ているか、寝る直前がどんな状況だったかを思い出した。
 なら、この下半身から全身を駆け巡る快感は。また川崎が俺の眠っている間に犯してくれているのだろうか?
 気取られないようにそっと薄目を開けて目の前の光景を確認し、それを見て驚愕の声をあげそうになったのを何とか堪える。

「んっ…………! んっ…………!」

 目隠しと猿轡をされている海老名さんが俺の上で腰を振っていた。つまり騎乗位だ。しかも腕はどうやら後ろ手に縛られているらしい。
 俺に体重をかけないよう膝立ちになりながら膣内の襞で俺のギンギンに固くなっている肉棒をしごく。

「んっ、んっ、んん…………んんんんんんっ!」

 びくんっと海老名さんの身体が跳ね、きゅううっと蜜壷が肉棒を締め上げた。
 どうやら達したらしい。痙攣しつつも動きを止める。

「まったく。偉そうなこと言ってこのザマじゃない」

 海老名さんの後ろから川崎の声がした。これは川崎が仕向けたことじゃないのか?
 猿轡を外された海老名さんが荒い息をする。

「はあっ……はあっ…………ご、御主人様おチンポが、凄すぎて…………」

「そのチンポを苦しそうだから鎮めてあげたいって言い出したのは海老名でしょ。それなのに先に二回もイっちゃうなんて」

「うう…………」

「しかもおまんこに集中したいから手も目も口も塞いでくれって、自分が気持ちよくなるためじゃないのさ」

「はい、否定しません…………」

「これは罰を与えないとダメかな?」

「え、ば、罰!?」

「何でちょっと嬉しそうなのさ…………比企谷、起きてるんでしょ? あんたがイくまでたっぷりと犯してやんなよ」

「え……むぐっ…………」

 海老名さんが驚きの声をあげかけるが、それより先に川崎が猿轡をし直す。というか起きたのバレてたのか。
 俺は海老名さんの尻を掴み、下から思いきり肉棒を突き上げた。


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