【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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名無しNIPPER
[sage saga]
2017/10/04(水) 22:37:12.92 ID:WjOBkz7BO
「ところで比企谷」
「ん?」
「あんた本当はさ、海老名の中でイきそうだったのを堪えてたでしょ」
「…………何の話だ?」
「とぼけなくていいって。寝てる間に回復して溜まった精液、できることならあたしに出したいって思ってギリギリまで我慢してたんじゃないの?」
「……………………」
何だよそれ。
サキュバスに読心術の能力なんかないはずだろ、何でピンポイントで俺の思考を当ててくんの?
誤魔化すタイミングも逃し、そんな女々しい考えをズバリ当てられて恥ずかしくなった俺は顔を逸らすくらいしか抵抗を見せられなかった。
が、すぐに川崎が俺の顎に手を添えて自分の方に振り向かせる。
「いいよ。あたしのおまんこ、オナホールにしなよ。もうあたしのお腹もあんたの精液欲しいって疼いちゃってる」
川崎はそう言って俺とキスをしたあと横たわって脚を開き、濡れそぼってひくついている局部を見せ付けた。
俺はごくりと唾を飲み、川崎の脚の間に身体を入れて肉棒を秘口に押し当てる。
「あー、その…………」
「ふふ、いいよ、入れた瞬間に出しちゃっても。限界近いんでしょ?」
さっきから言いたいことや隠してることがズバズバ当てられる。もう開き直るしかないのか。
俺は腰を沈め、肉棒を一気に根元まで川崎の中に埋めた。
「んんっ、チンポ入ってきたぁ…………」
「く……う…………」
柔らかな肉襞が包み込んでき、今にも暴発しそうだ。
嫌だ。嫌だ。まだ、川崎の中を感じていたい。そんな感情と射精への欲求がせめぎあう。
「ほら、我慢しないで出して…………あたしのおまんこでチンポごしごししごいて…………どろどろに濃くなった精液、中出ししちゃお…………」
「う、うあっ! ああっ!」
川崎が囁きながら蜜壷をきゅうっと締め付けてくる。
俺はもう我慢が効かず、射精目掛けて腰を振り始めた。
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