【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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722:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/04(水) 22:40:12.58 ID:WjOBkz7BO
「…………はあ。今回の、特に美味しかった。海老名の中で熟成されたって感じなのかな?」

「いや、俺に聞かれても…………」

「ふふ……じゃ、チンポお掃除しよっか」

 川崎は口を開けて舌を淫らに動かした。
 もうしばらくは川崎の膣内の感触を味わっていたいと思ってたが、その舌とピンク色の口内に意識が持っていかれる。
 俺は川崎の中から肉棒を引き抜く。
 身体を起こして座る川崎の前に立ち、眼前にそれを持っていくと、すぐにそれを口に含んだ。

「うっ…………」

 敏感な肉棒に這わされる舌の柔らかさと暖かさに思わず呻く。
 指で優しくしごかれながら軽く唇で締め付けられ、吸い出されるまでもなく尿道に残っていた精液がぴゅっと川崎の口内に放たれてしまう。

「ん…………こら、まだこんなに残してたなんてひどいじゃない。全部あたしのおまんこに出したんじゃないの?」

「あー、えっと……さっき出したあとすぐに頑張って作ったんだよ」

「能力も使ってないのに…………それが本当ならあんた常時溜まりまくっててムラムラしっぱなしだよ」

「あ、ああ。だから、御主人様に、いつも搾り取って、もらわないと…………」

 しどろもどろにそう答えると川崎はくすりと笑い、啄むように肉棒にキスをする。
 いや、肉棒だけでなく陰嚢にもだ。

「仕方ないね、一生面倒を見てあげるよ。あんたも、あんたのチンポも」

 え…………。
 それって…………。
 いや、この場のノリで言った軽口かもしれない。
 過去の経験からかどうしてもそういうことには臆病になってしまい、真意を問うのを躊躇われる。

「ん、んんー…………」

 ごくりと唾を飲んだところで傍らの海老名さんが身動ぎし、目を覚ました。
 すぐに状況を理解したようで、身体を起こしてこちらににじり寄ってくる。

「おはよう海老名」

「うん、おはよーサキサキ、御主人様」


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