【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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723:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/04(水) 22:42:33.53 ID:WjOBkz7BO
 そう言って海老名さんは俺の肉棒に唇をつける。
 それだと俺自身じゃなく、そっちが御主人様みたいだぞ…………だいたい合ってるか。

「海老名、また八幡がギンギンにしちゃってるから今度は二人の口で慰めるよ」

「うんっ」

 二人が肉棒に舌を這わせ始める。
 仁王立ちして二人を見下ろすこの光景は少し落ち着かない。海老名さんはまだしも、御主人様である川崎を支配下に置いているみたいだからだ。
 もちろん川崎の方は気にしてないのだろうが。今回が初めてってわけでもないし、俺が勝手にそう思ってるだけで。

「ん、ちゅ、あむ…………」

「れろ、んう、じゅ…………」

 交互に亀頭をくわえるのと陰嚢をしゃぶるのを繰り返し、的確なタイミングで尿道口とカリ首を舌先で責めてくる。
 同時に川崎が精力回復を行い、これ以上ないくらい大きくなった肉棒は今にも精を放ってしまいそうだった。

「ふふ、もう出そうなんでしょ。いいよ、好きなタイミングで出しなよ。どこに出したい?」

「あ、う…………」

 美少女二人のどこに出しても許される状況に背中がぞくぞくと震える。
 それでもやっぱり川崎に飲んで欲しい。そう思ったところで海老名さんから懇願の声がした。

「あの、出来れば私の口がいいなぁ、って…………」

「海老名の口? おまんこじゃなくて?」

「うん……おまんこは何回もしてもらったけど、口はまだオナホにされてないから…………こっちも御主人様専用オナホにしてほしいなって…………」

 そういえば海老名さんの口でしてもらったことはあっても口内射精はなかったか。
 川崎は目線でゴーサインを出してくる。俺は海老名さんの頭を掴み、肉棒を口元に寄せた。

「姫菜、口を開けるんだ。俺が気持ちよくなるためだけに使わせてもらうからな」

「は、はい…………」

 海老名さんはうっとりとした目で俺を見上げながら口を大きく開ける。
 俺はそのピンク色の口内に肉棒を差し込んでいった。


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