【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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741:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/17(火) 21:30:44.46 ID:jsg03ZcmO
 言われるがままに海老名さんは川崎と向き合いながら俺の顔を跨いで膝立ちになり、超至近距離の眼前で濡れそぼった局部を晒す。

「ご、御主人様……オナニーして、イっても、いいですか?」

「…………指で開いて、中を見せろ」

「は、はいっ…………」

 海老名さんが指で自分の秘口を広げ、ピンク色の中を見せ付けてくる。
 そこから溢れる愛液が指や内腿を伝わいきれず、俺の顔に滴ってきた。
 舌でそれを掬い取り、俺は海老名さんに許可を出す。

「いいぜ。好きなようにして、イってしまえよ」

 少し頭を上げて舌を伸ばし、蜜壷を軽く一舐めしてやる。
 海老名さんは身体をびくんと震わせたあと、指で自分の秘所をいじくり始めた。

「はぁんっ…………いいっ…………こんなの、すぐにイっちゃうよぉ…………!」

「んっ…………ふふ、八幡も海老名のオナニーで興奮してるよ。あたしのおまんこの中でチンポがびくんびくんしてる」

「嬉しいっ…………御主人様ぁ……雌奴隷のオナニーなんかをオカズにしていただいて、ありがとうございますっ…………! んんっ!」

 海老名さんのいやらしい指の動きが激しくなっていく。
 川崎も腰の動きを再開して肉棒を膣で擦りあげる。
 もう俺は限界だった。両手で川崎の腰を掴み、肉棒を奥まで突っ込もうと試みる。
 それを受けて川崎も腰を深く落として、亀頭をぐりぐりと自分の子宮口に押し付けた。

「あはぁっ! いいっ! 八幡のチンポ、気持ちいいっ!」

「さっ、沙希ぃっ! 出る……出るっ…………!」

「いいよっ! 中に出して! あたしももうイくから! あんたの精液、あたしのイきまんこに飲ませてぇ!」

「あっ、あっ、イく、出るっ…………姫菜っ、お前も、イけっ…………」

「は、はいっ! 御主人様たちと、一緒に、イかせていただきますっ…………!」

 卑猥な音が響き渡り、快感のあまり漏れ出る三人の声が木霊する。
 まず海老名さんが絶頂し、それを目の当たりにした俺が射精し、勢いよく放たれた精液を受け止めた川崎が身体を仰け反らせながら達した。


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