【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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740:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/17(火) 21:29:49.77 ID:jsg03ZcmO
「はぁ…………御主人様、どうかこの私を好きなように使って下さい…………御主人様が気持ち良くなるために、何をすればいいですか?」

 唇を離した海老名さんがとろんとした目で尋ねてくる。
 内腿を擦り合わせているのは自分で弄りたいのを我慢しているからだろう。

「お尻の穴、舐めましょうか? 玉を、しゃぶりますか? 何でも、お言いつけ下さい…………」

「…………じゃあ、俺じゃなくて沙希を気持ち良くしてやってくれ」

「えっ?」

 俺の提案に川崎が意外そうな声を出す。
 正直これ以上快感を与えられても射精出来なかったら苦しいだけだし、川崎にもたくさん気持ち良くなってほしいし。
 海老名さんは川崎の後ろに回って背中から抱き付き、手を伸ばして両胸をむにゅむにゅと揉み始める。
 川崎もそれに抵抗せず、お返しと言わんばかりに海老名さんの秘所に指を這わせていく。

「あんっ…………サキサキの指、気持ちいぃ…………」

「んんっ…………乳首、感じるっ…………」

 俺の身体の上で始まった女子同士の絡みに俺はさらに興奮を高めてしまう。
 連動してきゅうきゅう締まる川崎の蜜壷は早く精液を寄越せと言うようにうねりを激しくする。
 いつもだったら俺が川崎の最奥を突くことで射精禁止は解けるはずだ。でも俺はそうせず、歯を食い縛って堪えた。
 俺が我慢すればするだけ川崎は精液を美味しく感じてくれる。今の川崎は回数や量より質を求めている。
 だったら精液製造機としては耐えねばなるまい。

「はう……んっ…………サキサキ……私、もうイきそ…………」

「ん、いいよ。ずっと興奮してたんでしょ? チンポは今あたしが使ってるから貸してあげられないけど、好きな方法でイかせてあげるよ」

 しかし海老名さんはその言葉に首を振る。
 川崎は一旦腰の動きを止め、訝しそうに首をかしげた。が、すぐに何かに気付いたようでクスクスと笑い出す。

「希望するんじゃなくて、命令されたいの?」

「う、うん…………」

「ふふ。じゃあ八幡の顔を跨いで、おまんこ見せ付けながらオナニーしなよ。海老名が八幡のオカズになるのさ」

「はい…………」


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