【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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771:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/11(土) 00:27:28.28 ID:qnVJeeELO
 感度がどんどん高められ、射精への欲求が強くなっていく。肉棒の先っぽからぽたぽたと先走り液が俺の腹に滴り落ちる。
 今肉棒本体に刺激を与えられたら一瞬で果ててしまいそうだった。

「はーちゃん、気持ちいいー?」

「顔見る限り聞くまでもなさそうだけどね」

 一旦二人の口が離れる。
 今のうちに少しでも落ち着かないとヤバい。
 射精禁止の呪いをかけてもらえばいいのかもしれないが、俺のなけなしのプライドがそれを許さなかった。
 もちろん男として、なんて格好いいものではなく、性奴隷として、御主人様専用精液製造機としてだったが。

「ん、そろそろ飲み頃かな? けーちゃん、あたしがチンポしごくから先っぽくわえて飲みなよ」

「やー。さーちゃんと一緒に飲むー」

「え、ほら、あたしはいつも飲んでるから、ね?」

「でも、はーちゃんはさーちゃんにも飲んでほしいって思ってるよー」

 う…………。
 二人の窺うような視線に言葉に詰まってしまう。
 まあ事実だし反論もできないが。

「じゃ、こうしよっか。最初に出るやつはけーちゃんが飲んで、残りは全部あたしが飲むってことで」

「いちばんおいしいの、けーかが飲んでいいの?」

「そのかわりあたしはたくさん飲ませてもらうから。すっごい量が出そうだからね今回は」

「わかったー」

「それじゃ比企谷、聞いてたでしょ? 最初のやつを京華の口に出したら一瞬我慢しなよ。すぐにあたしがくわえ直して残りを全部吸い出して飲んであげるから」

「あ、ああ」

 …………せっかく少し落ち着いたのに。
 今の二人のやり取りを聞いてるだけで昂ってしまっているぞ、おい。
 ゆっくりと肉棒に伸びてくる川崎の手と京華の唇にいやが上にも期待が高まってしまう。


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