【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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770:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/11(土) 00:26:42.70 ID:qnVJeeELO
 一糸纏わぬ姿になった俺たちはベッドの上で向かい合う。
 といっても二人の目は俺の肉棒に釘付けだったが。

「はーちゃんの、おいしそう…………」

「一晩でしっかり充填してきたみたいだね。触ってもいないのにびくんびくんしてるし」

「そりゃ、な」

 昨日帰り際に川崎の唾液をもらったからな。精力回復と高揚する効果のやつ。
 正直効きすぎて何度も自慰をしたい誘惑にかられたけど何とか耐えきった。
 そのせいかサキュバスたちにはさぞかし美味なものに見えることだろう。

「ふふ、精液がずっしり詰まってる」

「重くてぱんぱんー」

 二人の手が陰嚢に伸び、片方ずつ弄られる。
 それだけで物凄い快感が襲ってき、もっとしてほしいというように無意識に俺の両足が広げられた。

「けーちゃん、頑張って精液作ったからその御褒美下さいってはーちゃんのタマタマが言ってるよ」

「うん、どうすればいいー?」

「二人ではーちゃんの大好きな、玉ペロペロをしてあげよ?」

「わかったー」

 ぐいっと二人に脚を持ち上げられてさらに広げさせられ、俺はベッドに横たわる。
 そのまま顔を脚の付け根に寄せてき、陰嚢に二つの舌がぬるりと這った。

「あうっ…………!」

 びくんと俺の身体が跳ねる。
 身悶えする俺の反応に気を良くしたか、二人の舌の動きが段々と激しく大胆になっていく。
 舐めるだけでなく、軽く吸ったり頬張って強くしゃぶったりと様々に刺激を与えてきた。
 一応シャワーは浴びてきたが、臭ってたりしないだろうか? なんて考える余裕もない。何せ二人してサキュバスの能力を付加した唾液を塗りたくってくるのだから。


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