【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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799:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/10(日) 23:34:26.68 ID:NbRrRZexO
 正直な事を言えばやっぱり川崎の中に出したい。が、先程川崎は『今日は京華に飲ませるのが目的』だと言っていた。
 まあ俺も出来ればってくらいの感じだし、それよりは御主人様の意向を優先すべきだろう。性奴隷としては。

「あー、京華」

「なーに?」

「さっきしてくれたお掃除が気持ち良かったからこんなになっちゃったんだ。だから責任持って京華がまた気持ち良くしてくれよ」

「えっ、いーの?」

「ふふ、けーちゃんのベロがすごかったんだって。いっぱいしてあげて、代わりにたくさん精液を飲ませてもらいなよ」

「うんっ、けーか頑張る!」

 京華は再び俺の肉棒に顔を寄せ、亀頭にれろりと舌を這わせた。
 俺は声を抑えながら足を開き、京華の好きなようにさせる。
 茎全体や陰嚢を舐め回し、啄むように唇を付けて吸う。とても園児とは思えないほどの男を悦ばせるテクニックだ。小さくとも人間でなくサキュバスであることを改めて思い知ってしまう。

「どう? 京華の、気持ちいい?」

「あ、ああ」

 座っている俺の背中に川崎が抱き着き、耳元で囁いてきた。
 当然その大きな胸が押し付けられて、全体の柔らかな感触と突起の固い感触が俺を興奮させていく。
 そのまま更に小さな声で、具体的には京華に聞こえないように言葉を続ける。

「あんた、本当はあたしの中に出したかったんでしょ? でも、京華を優先してくれたんだね」

「…………」

「だからその御褒美もあげる。今度二人でホテル来たときに、あたしがあんたの性奴隷になってあげるよ」

「!!?」

「あたしの身体を好き放題にしていいし、精液をエネルギーにせずにそのままおまんこの奥で受け止めろって命令したらもちろんそうしてあげる」

「う…………あ…………」


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