【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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800:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/10(日) 23:35:14.49 ID:NbRrRZexO
 川崎の言葉が染み込み、脳内に様々な事が思い浮かぶ。
 川崎にしたいこと。川崎にされたいこと。川崎にさせたいこと。
 今までだって別に我慢していたわけでもないし、結構好きなようにやってはいたと思う。
 それでも。それでも。

「あ……あ…………」

「ふふ、想像しただけで興奮したの? チンポびくびくさせて、息を荒くしちゃってさ」

 しゅる、と川崎の尻尾が伸びてきて俺の内腿や陰嚢を撫でる。
 京華は亀頭やカリ首を舌で刺激し、両手で肉棒を握って上下にしごく。
 ヤバい。ヤバい。もう、限界っ…………。

「けーちゃん、はーちゃんがもうすぐ精液出しちゃうって。先っぽくわえて、全部飲んであげて」

「はーい。あむっ…………」

「う、あっ…………あ…………」

 京華が肉棒の先端に唇を付け、舌で尿道口を責め立てた。
 上下にしごく手の動きを速めて射精へと導こうとする。

「ご、御主人様っ…………」

「ん、何? イきたくないの?」

「その、御主人様と……キ、キス、しながら、イきた…………んむっ」

 言い終わる前に川崎は俺と唇を合わせて舌を差し込んでくる。
 俺はその舌にむしゃぶりつきながら快楽に身を委ね、京華の口内に遠慮せず思いきり精液を放った。
 肉棒をしごきながら精液を吸われ、全身を快感の波が襲い、ただただ悦楽を享受する。
 ああ……気持ち、いい…………。


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