【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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810:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/17(日) 01:23:14.53 ID:1U+Dq5YyO
 その体勢でしばらく抱き締めあっていたが、満足したのか川崎は身体を起こす。
 腰を浮かして肉棒を引き抜き、すぐにその体液にまみれたものに舌を這わせ始める。
 が、そのやり方がいつもと違った。
 明らかに快感を与えてこれからさらに搾り取ろうという動きだ。
 まあ当然拒否するものでもない。俺はされるがままになり、敏感な肉棒に与えられる刺激を受けて射精へと意識を向ける。

「う、ああ…………」

 もうすぐ達しそうになり、思わず声が出る。
 が、そこで川崎は口を離し、ベッドから降りてしまう。ええ…………。
 一体何事かと身体を起こして川崎を目線で追うと、ちょうど京華が目を覚ましたところだった。

「おはようけーちゃん。よく眠れた?」

「おはよーさーちゃん。あ、はーちゃんもー」

「…………おう」

 川崎が京華の頭を撫でると、笑顔になりながら俺たちと挨拶を交わす。
 というか起きる気配を感じたのか…………え、あの距離で?
 すげえな…………。

「けーちゃん。起きて早速で悪いんだけど、あれ見て」

「あっ」

「そ。はーちゃんのチンポがまた精液ぴゅっぴゅしたいって言ってるの。けーちゃん飲んであげて」

「うん! あ、でもさーちゃんは?」

「あたしははーちゃんにしてあげることがあるから」

 サキュバス姉妹はそんな会話をしながらベッドに上がり、俺ににじり寄ってくる。
 京華が俺の足の間に顔を埋めて舌を肉棒に這わす。
 川崎は俺の顔を自分の胸に埋めさせるように抱き締めてくる。

「ほら、あんたの大好きなおっぱいに包まれながら射精しよっか。乳首も好きなだけ舐めたりしゃぶったりしていいよ」

「ん……ちゅ…………」


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