【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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811:名無しNIPPER[sage]
2017/12/17(日) 01:23:56.62 ID:1U+Dq5YyO
 是非もない。
 俺は川崎の身体に腕を回して顔を胸に押し付け、舌を這わす。
 川崎の胸は柔らかくて張りがあって、触れてるだけでも気持ちいい。
 ぴんと尖った突起をくわえて吸うと、何か出るわけでもないのに物凄く心が満たされる。

「ふふ、そんなに夢中になって吸っちゃって…………さ、今から射精させるからね」

 しゅる、と川崎の尻尾が肉棒に絡み付くのがわかった。
 京華が先っぽの尿道口に唇を付け、両手でマッサージするように陰嚢を包み込んでやわやわと揉む。

「いくよ…………3、2、1……えい」

「んんっ! んうううっ!」

 川崎のカウントダウンが終わると同時にサキュバスの強制射精能力が使われ、俺は京華の口内に精を放つ。
 ぶっ飛びそうになる意識を留めようと俺は川崎の身体に強くしがみつく。

「ほら、全部出しちゃいなよ。ぴゅっぴゅっ、ぴゅっぴゅっ」

「んっ、うっ…………うっ、うっ…………」

 川崎はまるで赤ん坊をあやすような口調で俺の射精を促す。
 俺は腰を揺すって京華にたっぷりと精液を飲ませ続けた。

「はあっ…………はあっ…………」

 射精を終えて川崎の乳首から口を離し、俺は大きく肩で息をする。
 全身から力が抜けて川崎にもたれ掛かってしまうが、意に介さずぎゅっと俺の頭を抱き締めてくれた。
 京華も今からお掃除してくれるつもりなのか、まだ肉棒から口を離さず尿道口にくっつけたままだ。

「……………………えい」

「あがっ! あああああ!」

 肉棒に絡み付いていた川崎の尻尾がきゅっと締まり、再び能力を使われる。
 ほとんど出してしまって回復する間もなく、わずかに精巣に残っていた精液を強制的に出させられてしまった。
 予期せぬ快感と衝撃に俺は獣みたいな声をあげてしまう。
 びゅぐっ、びゅぐっ、と精液が飛び出る気持ち良さに翻弄され、俺は全身を震わせてそのまま意識を手放す。


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