【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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名無しNIPPER
[sage saga]
2018/01/08(月) 00:59:14.74 ID:yr8VNNkjO
「はあ…………あー……すっげぇ気持ちよかった…………」
「あたしも…………意識ぶっ飛んじゃいそうで怖いくらいだった…………」
「どうだ? 美味しかったか?」
身体を起こして川崎の下腹辺りを撫でる。
川崎はくすぐったさと気持ちよさが入り交じったような声を出す。
「あん…………うん、さすが一週間も溜めただけあるね。二回ともすごく美味しかった…………こんな濃いの飲ませてくれて、あたしのおまんこ嬉しがってるのわかるでしょ?」
「ああ。でもまだ飲ませてほしいみたいに締め付けてくるぜ」
「八幡の精液がそんなに美味しいのが悪いの。満足はしてるけどね」
「まあ部屋入っていきなりだったし軽く休むか…………沙希、口開けろ」
「ん…………」
川崎は少し頭を上げて口を開ける。
俺は肉棒を引き抜き、移動して川崎の顔を跨ぐようにして口内に差し込むと、すぐに肉棒に舌が這わされてお掃除フェラが始まった。
付着した体液が舐め取られ、尿道内に残った精液が吸い出され、一仕事終えた陰嚢が手のひらに包まれてマッサージのように揉まれる。
心地よさと気持ちよさが混在し、俺は思わず溜め息を漏らす。
「はあ…………気持ちいい…………」
「ん…………ん…………」
俺の言葉に気を良くしたか、川崎の動きが大きく大胆になってくる。もうお掃除でなく、普通に快感を与えるための動きだった。
精力回復の能力も使われていないのに、俺の肉棒は固さと大きさがあっという間に最高潮になる。
「沙希、このまま口に出していいならそのまま続けろ…………駄目だったら動きを止めて口を離すんだ…………」
そう言ったが、予想していた通り川崎は動きを止めない。
俺は腰を動かし始め、唇の輪で肉棒をしごかせる。
あれだけ出したのにまだそんなに残っているのかと驚くくらいにすぐに射精感が込み上げてきた。
早漏になった、というわけじゃない。川崎が気持ちよすぎるのだ。
「沙希っ……舌で先っぽ責めて、唇締めろっ…………もうすぐ出すからなっ…………」
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