【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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842:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/08(月) 01:00:15.65 ID:yr8VNNkjO
 川崎は言われた通りにし、さらに両手でそれぞれ陰嚢を揉みながら肉棒の根元をしごいてくる。
 自分で動くより最適に快感が与えられ、俺は一瞬で果てそうになるのを堪えた。
 ぎりぎりまで我慢して一気に出す方が気持ちいいし、川崎だって美味しく感じるはずだ。いやまあ時々堪える間もなく出しちゃうこともあるが。

「う……く…………出るぞ…………飲めっ……………………あうっ!」

 びくんっと俺の腰が震え、川崎の口内に包まれている肉棒の先端から精液が飛び出た。
 川崎はそれを噎せることなく次々に飲み込みながら、最後の一滴まで搾り取ろうと手と口を使って刺激してくる。

「うっ…………うっ…………ううっ…………」

「んっ…………こく…………んんっ…………」

 またもや尿道内まで吸い出され、今度こそ川崎の口が肉棒から離れた。
 俺は川崎の上からどき、横に仰向けに倒れ込む。

「っあー…………まだ一時間も経ってねえのに、もう三発も出してしまったな…………沙希、お前気持ちよすぎ」

「ふふ、八幡の精液が美味しいからつい頑張っちゃったよ」

 川崎が身体を寄せてくっついてくる。
 その表情は満足そうな笑みを浮かべていた。いや、もちろん満足しきったわけではないだろうが。
 サキュバスを限界まで満たすのは並大抵ではないからな。

「どうする? 回復させよっか?」

「あー、加減って出来るのか? 全快だと体力の方が持たないかもしれん」

「じゃ、ちょっとだけ。って言っても回復するまでもないくらいの精力はまだまだありそうだけどね」

 未だそれなりの硬度を保つ肉棒に口を付け、舌を這わせて唾液を塗りたくる。
 陰嚢の方もしゃぶるようにして回復を試みてくる。
 …………って、ちょっと効きすぎじゃね?
 なんかガチガチに固くなって、もう射精したい気持ちでいっぱいなんだけど。

「ええ……あたしそんなにしてないよ。あんたの回復力が上がってんじゃないの?」

 ああ、なくはないかもな。
 川崎とするようになってから随分回数がこなせるようになってるし。


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